ボディーコーティング

耐久性、防汚性に優れたガラスコーティング

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マックスコート 3つの特長

■優れた防汚性。いつでもボディがクリーンに!
一定の水量(水分)がボディにかかると、まるで水がボディ面を滑るかの様に、水引き(水切れ)が生じます。同時にボディに付着しているチリ、ホコリ、も水がさらって洗い流します。

■シミの無い艶。雨ジミ、ウォータースポットを防ぐ!
ボディ表面に水滴が残らないので、雨水や水道水に含まれる不純物の影響を受けにくく、雨ジミ、ウォータースポットの発生を抑えます。

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■お手入れ簡単。水洗いだけでいつでもキレイに
通常であれば水洗いだけの洗車作業でキレイに保てます。また、メンテナンスキットを使う事でコーティング施工初期の性能を保持できます。
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MAXコート滑水版 施工動画

 

マックスコート Q&A

Q.ワックスとコーティングの違いは?
ワックスはカルナバロウと油脂から出来ており、紫外線により変色してしまいます。コーティング剤は樹脂で出来ているので硬く、防汚性能に優れています。

Q.硬度9Hになるコーティング剤がありますが、MAXCOATの硬度はどれくらいですか?
常温で硬化する本コートは、硬度6Hになります。

Q.ガラスコーティングをしたらキズが付かなくなりますか?
本コートの硬度は6Hで、車の塗装面の硬度は3Hです。タオルなどの極浅い擦り傷には本コートの硬度の性能により付きにくくなります。しかし、他のコートも含めてコートの厚みは非常に薄いので、その他の外的要因に対しては、塗装面の硬度になります。
Q.機械洗車をしても大丈夫ですか?
施工後すぐに雨にあたっても大丈夫ですが、施工後2週間は機械洗車を使用しない様にお願いします。常温で空気中の水分と反応して、徐々に硬化していきますので、ある程度の時間(2週間程)は必要となります。

Q.コーティング後の洗車作業はどのようにやればよいのですか?
水洗いだけで十分です。ただし、使用する洗車具(タオル、スポンジ)はコーティング施工店がお勧めする物をご使用下さい。洗車具(タオル、スポンジ)の素材、材質、濡れ具合で車を傷つけてしまう場合があります。

Q.コーティングがとれていない事をどうやって判断すればよいですか?
雨ジミが洗車作業で落ちなくなったら取れている可能性があります。しかし、走行中によるチリ、細かな砂での摩擦作用などで部分的には取れている可能性があるので、定期的なメンテナンス(MAXCOAT滑水版メンテナンスキット)のご使用をお勧め致します。

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